生徒指導朝会:言葉をこえた温かい心
今朝の生徒指導朝会では、生徒指導の先生が自身の弟さんのエピソードを紹介しました。現地では言葉が通じなくても、世界中の人から拍手で祝福され、大荷物で階段に困っていると現地の人がサッと手を貸してくれたそうです。
「言葉は分からなくても、相手を思いやる温かい気持ちはしっかり伝わってきます」
このお話を受け、来月は以下の取り組みを意識していきます。
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「ありがとう」の言葉をたくさん増やす
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相手を思いやった親切な言葉かけをする
言葉の裏にある「相手を思う気持ち」を大切にしながら、優しい言葉が溢れる学校をみんなでつくっていきましょう。